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赤ビーツ 輪切りスライス済 缶詰【赤かぶ・水煮】

SKU: DR065
セール価格¥520
6 ポイント獲得予定 (1.0%)

商品説明

食卓を鮮やかに彩る、ビーツの水煮缶が入荷しました!ボルシチやビーツのサラダ作りに挑戦しましょう。 日本ではあまり馴染みのない食材ですが、ヨーロッパやアメリカ、今では世界中で愛される栄養たっぷりの赤かぶです。
ビーツの鮮やかなピンク色がスープやサラダに加わる事によって、食卓を鮮やかに彩りいつもよりわくわくしたテーブルに。

召し上がり方

牛すじを使用したボルシチのレシピ
材料:ビーツ缶:1缶分、牛すじ(B121)又は、煮込み用の牛肉類:500g、玉ねぎ:2個、ニンジン:1本、ジャガイモ:1個、水:1リットル、トマト缶:350g(トマト紙パック1個)、パセリ又は、ディル:適量(ディルの方が本格的になります。)、オリーブオイル:適量、塩:適量、砂糖:5g、お酢又は、ワインビネガー:大さじ1ニンニク:3片、ブラックペッパー:少々、ローリエ:2枚、スメタナ(サワークリーム):適量

1.常温に戻した牛肉を一口大にカットし、フライパンにオリーブオイルをひき、焼き目がつくまで牛肉を炒める。
2.ある程度焼き色がついたら、肉がつかる程度の水を入れ、鍋底の旨みを木べらなどでしっかりとこそげ取っておく。
3.蓋をして1時間程度弱火で煮込む。※煮込んでる途中で、水量をチェック少なくなっているようであれば水を足す。
4.煮込みが完了したら鍋に移す。(鍋に移した後も弱火で煮込み続ける) 牛肉を煮込んでいる間に
5.玉ねぎ、ニンジンを千切りにして、塩大さじ1を加えて全量オリーブオイルできつね色になるくらい炒める。
6.玉ねぎ、ニンジンが炒め終わったら、食べやすいサイズにカットしたビーツ、ジャガイモとトマトペーストを全て牛肉の鍋に投入。カットした材料を投入後、潰したニンニク、ローリエ、お酢、砂糖を全て投入して30分程度煮込む。
7.最後に、塩とブラックペッパーで味を調え器に盛りつけ、スメタナ、パセリ又はディルを添えて完成!

ビーツのサラダ
材料:ビーツの水煮 200g、オリーブオイル 大さじ2、お好みの酢 または レモン汁 大さじ2、塩胡椒 適量、ケールやレタス 適量、くるみなどのナッツ 適量、オレンジ 1/2個

1.ビーツの水煮を食べやすい大きさに切る
2.小さいボウルにオリーブオイル大さじ2、お好みの酢またはレモン汁大さじ2、塩胡椒適量を入れ、ビネグレットドレッシングを作る。オススメはバルサミコ酢またはレモン汁。ビーツをドレッシングに入れ、15分ほどマリネする。
3.綺麗に洗ったケールまたはレタスを食べやすい大きさに切る。ケールを使用する場合は、マリネが終わったビネグレットでよく揉む。 4.サラダボウルに盛り付ける。緑の野菜を下に敷き、マリネしたビーツを上に乗せる。お好みでくるみなどのナッツ、カットしたオレンジをトッピングする。

発送について

※※こちらの商品は冷凍便との同梱不可商品となっております※※
冷凍されると容器が破裂する危険がございますので、冷凍商品との同梱はできません。
温度帯を分けてご注文いただきますようお願いいたします。

※商品の状態について

輸送中に商品同士がぶつかり、へこみが生じる場合がございます。
商品の品質や内容には問題ございませんので、へこみ等による商品の交換・返金についてはお受けできかねます。
ご了承の上ご注文頂きますようお願い申し上げます。

商品情報

商品名 赤ビーツ
名称 ビーツ水煮
内容量 内容総量:411g 
固形量:200g
原産国 アメリカ合衆国
原材料 ビーツ、水、砂糖、塩
賞味期限 別途商品ラベルに記載
保存方法 直射日光を避けて常温で保存してください。開封後は冷蔵庫で保管し、お早めにお召し上がりください。
輸入者 リードオフジャパン株式会社 東京都港区南青山7-1-5 コラム南青山2F
販売者 ティーエムジーインターナショナル(株)
名古屋市南区丹後通4-8-1 TEL:052-618-3705
配送形態 ドライ(冷蔵品と同梱可)

*仕入や在庫状況によりパッケージ、規格などが多少違う場合がございます
*内容量については個体差がありますので予めご了承ください

本商品に含まれるアレルギー物質(特定原材料)

なし

赤ビーツ 輪切りスライス済 缶詰【赤かぶ・水煮】
赤ビーツ 輪切りスライス済 缶詰【赤かぶ・水煮】 セール価格¥520

解凍方法

冷凍品は低温でゆっくりと解凍を行ってください。
氷水による解凍なら1kgあたり4時間程度が目安です。
冷蔵庫での解凍なら1kgあたり24時間程度が目安です。
真空パックのまま解凍いただけますが、解凍時にパックが開いてしまい、ドリップなどが漏れ出す場合がありますので、バットやボウルなどに入れての解凍をおすすめいたします。

詳しくはコチラの記事をご覧ください。
「小さな工夫で美味しさが違う!冷凍肉の解凍方法」